2016-06-30

阪大箕面キャンパスでなるべく雨に濡れずに再履バス乗り場まで行く方法を考えてみた

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イメージ画像:雨宿りしていたら授業が終わっていた阪大生

今回は前回の記事に続き、大阪大学箕面キャンパスで突然大雨に降られた時になるべく雨に濡れずに再履バス(無料学内連絡バス)乗り場まで行く方法を考えてみました。

関連:阪大豊中キャンパスでなるべく雨に濡れずに再履バス乗り場まで行く方法を考えてみた
関連:箕面住まいの阪大生でも朝から晩までそれなりに有意義に時間を過ごせるプランの一例

以下で紹介する方法はいわゆる「理論上は可能な」方法です。一部の方法は実際にやると他の人に迷惑をかける可能性があるので、ご利用は自己責任でお願いします

関連:学内連絡バス — 大阪大学
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画像:大阪大学箕面キャンパス地図

・箕面福利会館(11)→A棟ちかだん→A棟4階通路からB棟へ→中から乗り場へ
・外国学図書館(8)→B棟まで走る
・総合研究棟(9)→一瞬外に出てからB棟へ
・研究講義棟A棟(1)→A棟4階通路からB棟へ
・研究講義棟E棟(3)→D棟との連絡口から出てそのまま走る→B棟へ
・日本語日本文化研究センター(6)→坂を下ってB棟へ
・体育館(10)→諦めるor寮まで走って寮生の友人に助けを求める
向陽寮、もみじ寮(14)→傘と合羽と防水靴を装備して坂を下る

とりあえずB棟を目標に走れば雨濡れは最小限で済むようです。ただ、箕面キャンパスはコンパクトな敷地なので、あれこれ考えて遠回りするよりも雨を無視してそのまま走るのが案外最適解かもしれません。それよりも、道路の凸凹や水たまりや、坂がすごいので、雨以上に足元を気にしたほうがいいと思います。ちなみに箕面福利会館の購買でビニール傘は売ってますが、買った所でバス乗り場はすぐなので、折り畳み傘を常時携行した方が絶対便利でお得です。

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